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	<title>株式会社グローバルコミュニケーションズ</title>
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	<description>株式会社グローバルコミュニケーションズのウェブサイトです。トータルソリューションを提供する、システム開発・コンサルティング会社です。お客様にとって最適な形で、お客様のビジネスを「お手伝い」します。</description>
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	<title>株式会社グローバルコミュニケーションズ</title>
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		<title>エリア別生活様式への対応</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Aug 2024 00:19:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[blog]]></category>
		<category><![CDATA[SS業界研究]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>以前このコラムで、2017年に発表されたシェルが考える未来のSS（多目的エリア）について紹介した。 今年、カナダのアリマンタシォン・クシュタールがセブンイレブンへの買収提案で話題になった。アリマンタシォンのSSの売上の7 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://globalcoms.net/blog/%e3%82%a8%e3%83%aa%e3%82%a2%e5%88%a5%e7%94%9f%e6%b4%bb%e6%a7%98%e5%bc%8f%e3%81%b8%e3%81%ae%e5%af%be%e5%bf%9c/">エリア別生活様式への対応</a> は <a href="https://globalcoms.net">株式会社グローバルコミュニケーションズ</a> に最初に表示されました。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[
<p>以前このコラムで、2017年に発表されたシェルが考える未来のSS（多目的エリア）について紹介した。</p>



<p>今年、カナダのアリマンタシォン・クシュタールがセブンイレブンへの買収提案で話題になった。<br>アリマンタシォンのSSの売上の7割はガソリンであり、日本のセブンイレブンの売上の7割は食品である。<br>今後、EV化が進めばガソリン売上は減り、EVが普及すれば自宅が充電スタンドとなる。<br>小売業の業績はRFM～Recency（最新購買日）、Frequency（累積購買回数）、Monetary（累積購買金額）～で評価することが重要である。 しかし、自宅で充電を行う場合、これらの要素全てが減少すると予測される。</p>



<p>現在、ハワイのセブンイレブンが一つのモデルとして注目されている。ここはスタンド併設型であるが、特にサンドウィッチが美味しいことで知られている。 これはセブンイレブンの食品開発力の強みを示している。日本の食は何せ美味しい。</p>



<p>シェルが提唱する多目的エリアの場合、都市部では出店コストがかかる一方、地方においては充電設備の設置が必要であり、出店コストを抑えられる。 今後、地域集中型のドミナント戦略ではなく、RFMを維持・向上させるために、エリア特性や生活様式に応じたドミナント戦略が求められるのではないか。<br>例えば、サンドウィッチの食材を地域で調達し、住宅エリアではクリーニングや代行サービスなど、日常生活に密着したサービスが必要とされる可能性がある。</p>



<p>利用者から見たチェーン店の利点の一つは、品揃えと価格が予測できることであるが、今後は、生活者の年齢や生活様式に合わせたサービスの柔軟性が求められ、そのためには利用者とのコミュニケーションが欠かせない。<br>地域に愛され、必要とされるためには、ソフトとハード（IT）の両面が、従来以上に求められるのではないか。</p>
<p>投稿 <a href="https://globalcoms.net/blog/%e3%82%a8%e3%83%aa%e3%82%a2%e5%88%a5%e7%94%9f%e6%b4%bb%e6%a7%98%e5%bc%8f%e3%81%b8%e3%81%ae%e5%af%be%e5%bf%9c/">エリア別生活様式への対応</a> は <a href="https://globalcoms.net">株式会社グローバルコミュニケーションズ</a> に最初に表示されました。</p>
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		<item>
		<title>人的資本</title>
		<link>https://globalcoms.net/blog/%e4%ba%ba%e7%9a%84%e8%b3%87%e6%9c%ac/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[globalcoms]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Jul 2024 08:31:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[blog]]></category>
		<category><![CDATA[GCの人材マネジメント]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>コーポレートガバナンスコードにより、統合報告書に人的資本に言及するようになってきた。これは2010年7月にイギリスで設立された世界的な非営利組織IIRC（国際統合報告評議会）の提言が背景にある。企業はこれまで財務情報を重 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://globalcoms.net/blog/%e4%ba%ba%e7%9a%84%e8%b3%87%e6%9c%ac/">人的資本</a> は <a href="https://globalcoms.net">株式会社グローバルコミュニケーションズ</a> に最初に表示されました。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[
<p>コーポレートガバナンスコードにより、統合報告書に人的資本に言及するようになってきた。<br>これは2010年7月にイギリスで設立された世界的な非営利組織IIRC（国際統合報告評議会）の提言が背景にある。企業はこれまで財務情報を重視してきたが、これからは非財務情報（環境など）が重要であるというものだ。<br>この中に6つの資本という概念がある。<br>➀財務資本、➁製造資本、➂知的資本、➃人的資本、➄社会関係資本、➅自然資本である。<br>資本であるのでこれを有効な資産として形成しないといけない。また、人的資本など短期的成果より長期的成果を示唆するものが多い。</p>



<p>VUCAの時代は不確実であるからこそ、長期的なビジョンというものが求められる。 人的資本でいえば、人材市場のグローバル化が進んでいる。財務資本だけでなく知的資本や社会・関係資本だけでなく人材もグローバル市場での位置づけになっている。<br>この人的資本であるが、優秀な社員を採用したいというだけでは対策にならない。優秀な社員が育つ制度や運用、イノベーティブな人材が参加したいと思えるような制度や運用が求められる。</p>



<p>では人材が育つ制度や運用のポイントは何か。<br>恐らくは成長の機会、修羅場と呼べる機会、教育の質量、社会へ貢献しているという実感など内的モチベーションではないだろうか。<br>報酬も重要であるが、外的モチベーションが主では上記6つの資本に適するかは別である。</p>
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		<item>
		<title>7月3日(水)・4日(木)の2日間、奈良県で開催されていた「JANOG54ミーティング」に参加してきました。</title>
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		<dc:creator><![CDATA[globalcoms]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Jul 2024 01:55:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[news]]></category>
		<category><![CDATA[情報発信]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「JANOG」とは「JApan Network Operators&#8217; Group」の略で、インターネットにおける技術的事項、および、それにまつわるオペレーションに関する事項を議論、検討、紹介することにより、日 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://globalcoms.net/news/7%e6%9c%883%e6%97%a5%e6%b0%b4%e3%83%bb4%e6%97%a5%e6%9c%a8%e3%81%ae2%e6%97%a5%e9%96%93%e3%80%81%e5%a5%88%e8%89%af%e7%9c%8c%e3%81%a7%e9%96%8b%e5%82%ac%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%a6%e3%81%84%e3%81%9f/">7月3日(水)・4日(木)の2日間、奈良県で開催されていた「JANOG54ミーティング」に参加してきました。</a> は <a href="https://globalcoms.net">株式会社グローバルコミュニケーションズ</a> に最初に表示されました。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[
<p>「JANOG」とは「JApan Network Operators&#8217; Group」の略で、インターネットにおける技術的事項、および、それにまつわるオペレーションに関する事項を議論、検討、紹介することにより、日本のインターネット技術者や利用者に貢献することを目的としたグループになります。<br>第1回目の「JANOGミーティング」は2007年に開催され、以降、年に2、3回のペースで開催されています。（「JANOG54ミーティング」の名のとおり、今回は第54回目となります。）</p>



<p>参加した主の目的は、現在弊社が水面下で進めている新事業の推進に協力いただいている方が、JANOGのセッションに登壇されるとのことでその応援と、新事業のキーマンとなるであろうICANNの主要メンバーとの人脈作りでした。<br>現地での時間は有意義なものとなり、目的は十分に果たせたと考えておりますので、今後の弊社の事業展開にご期待ください！</p>



<p>なお、せっかくの機会でしたので、他のセッションにも積極的に参加し、見聞を広めてきました。<br>弊社の主事業はソフトウェア寄りのため、JANOGのメインテーマである「ネットワーク」や「ハードウェア」に関する技術との接点は限定的なのですが、今回日常の業務の延長では得にくい知見を得られたことは価値がありました。</p>



<p>また、参加されている方々（企業の方、技術者の方、有志の方、様々いらっしゃいました）の熱量の高さが非常に印象に残っています。<br>各セッションの議論も、サービス紹介ブースでの営業活動も盛り上がっていましたし、現場全体がとにかく活気がありました。<br>専門用語が飛び交う、見方によっては異質な空間ではありましたが、日本の技術力低下が指摘される中で、情熱をもって技術に向き合っている方々を間近で拝見し、日本の未来もまだまだ明るいのではないかと感じられた2日でした。</p>



<p>弊社もそんな方々に負けずに、世の中に新たな風を吹かせられるよう努めてまいります。</p>
<p>投稿 <a href="https://globalcoms.net/news/7%e6%9c%883%e6%97%a5%e6%b0%b4%e3%83%bb4%e6%97%a5%e6%9c%a8%e3%81%ae2%e6%97%a5%e9%96%93%e3%80%81%e5%a5%88%e8%89%af%e7%9c%8c%e3%81%a7%e9%96%8b%e5%82%ac%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%a6%e3%81%84%e3%81%9f/">7月3日(水)・4日(木)の2日間、奈良県で開催されていた「JANOG54ミーティング」に参加してきました。</a> は <a href="https://globalcoms.net">株式会社グローバルコミュニケーションズ</a> に最初に表示されました。</p>
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		<item>
		<title>パーソナル・セクレタリーが可能にする週4日</title>
		<link>https://globalcoms.net/blog/%e3%83%91%e3%83%bc%e3%82%bd%e3%83%8a%e3%83%ab%e3%83%bb%e3%82%bb%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%81%8c%e5%8f%af%e8%83%bd%e3%81%ab%e3%81%99%e3%82%8b%e9%80%b14%e6%97%a5/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[globalcoms]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Jun 2024 15:28:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[blog]]></category>
		<category><![CDATA[自社アプリ開発]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>2024年、カリフォルニア州で「つながらない権利」（right to disconnect）～勤務時間外や休日に仕事上のメールや電話への対応を拒否する権利～の法案が提出された。 背景にあるのは、リモートワークによってプラ [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://globalcoms.net/blog/%e3%83%91%e3%83%bc%e3%82%bd%e3%83%8a%e3%83%ab%e3%83%bb%e3%82%bb%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%81%8c%e5%8f%af%e8%83%bd%e3%81%ab%e3%81%99%e3%82%8b%e9%80%b14%e6%97%a5/">パーソナル・セクレタリーが可能にする週4日</a> は <a href="https://globalcoms.net">株式会社グローバルコミュニケーションズ</a> に最初に表示されました。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[
<p>2024年、カリフォルニア州で「つながらない権利」（right to disconnect）～勤務時間外や休日に仕事上のメールや電話への対応を拒否する権利～の法案が提出された。</p>



<p>背景にあるのは、リモートワークによってプライベートとワーキングタイムの境界が曖昧になったからである。<br>（参考：2017年、この権利を世界で最初に法制化したのはフランスである。12か国が法制化している）<br>デジタルツールは仕事だけでなく日常生活に深く浸透している。便利である一方、デジタルツールの過度な利用や依存は、人間にとって持続可能ではなく、ストレスをもたらすと考えられている。</p>



<p>近しい動きとして週4日労働が導入され始めている。週4日労働に関して、非営利団体の「4Day Week Global」が実態調査を英国で70社3300人が参加して行った。その結果、88%が今のところ「順調」、86%が実験終了後も週4日勤務の継続を検討したいと述べている。さらに、生産性の向上、業績の向上にも貢献し、従業員のウェルビーイング（幸福）にも繋がっている。</p>



<p>仕事の特性によって、つながらない権利や週4日労働にも例外はある。<br>こうした権利や制度を安易に導入したらどうなるのだろうか。求人や離職予防にはなるかもしれない。<br>重要なことは、従業員のキャリアとしての成長・ウェルビーイングと、組織の持続的成長の同時達成である。<br>具体的に推進していくには、業務の実態（投資時間や成果、計画に対する進捗、飛込み業務の有無など）を把握する必要がある。</p>



<p>また、40時間が32時間になる。仕事量が一定であるならば、各業務に対する時間資源を再分配しなければならない。つまり、目標時間をもって仕事に臨む行動習慣を身につける必要がある。<br>ホワイトカラーの生産性向上議論において、週4日は90年代から議論されたテーマであった。これを阻害したものは旧来型の人事制度や労働慣習ではないだろうか。<br>構造的に労働人口が確実に減少し、同時にITやAIの活用により、より創造的な課題解決的なスキルが求められる環境になっていく中、根性といった精神論ではなく、何かしらの支援ツールが求められている。</p>



<p>今、我々が研究し実験を繰り返しているパーソナル・セクレタリーとしてのweeklyシステムは、週4日労働を可能にするテクノロジーだと期待している。</p>
<p>投稿 <a href="https://globalcoms.net/blog/%e3%83%91%e3%83%bc%e3%82%bd%e3%83%8a%e3%83%ab%e3%83%bb%e3%82%bb%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%81%8c%e5%8f%af%e8%83%bd%e3%81%ab%e3%81%99%e3%82%8b%e9%80%b14%e6%97%a5/">パーソナル・セクレタリーが可能にする週4日</a> は <a href="https://globalcoms.net">株式会社グローバルコミュニケーションズ</a> に最初に表示されました。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>交換所と水素ステーションへ</title>
		<link>https://globalcoms.net/blog/%e4%ba%a4%e6%8f%9b%e6%89%80%e3%81%a8%e6%b0%b4%e7%b4%a0%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%81%b8/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[globalcoms]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 06 Jun 2024 07:27:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[blog]]></category>
		<category><![CDATA[SS業界研究]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>EVの販売が世界的に鈍化しているようである。いずれにしても新車のガソリン車は販売できなくなる。 EVは中国BYDのシェアが拡大している。走行距離区分で価格帯を設定しているのは消費者ニーズに適合している。また、充電設備も充 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://globalcoms.net/blog/%e4%ba%a4%e6%8f%9b%e6%89%80%e3%81%a8%e6%b0%b4%e7%b4%a0%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%81%b8/">交換所と水素ステーションへ</a> は <a href="https://globalcoms.net">株式会社グローバルコミュニケーションズ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>EVの販売が世界的に鈍化しているようである。いずれにしても新車のガソリン車は販売できなくなる。</p>



<p>EVは中国BYDのシェアが拡大している。走行距離区分で価格帯を設定しているのは消費者ニーズに適合している。また、充電設備も充実している。上海でEVタクシーが成立しているのは充電設備の充実にある。充電設備のスタンダードはテスラ方式である。</p>



<p>さて、今後もBYD式のEVとテスラ式急速充電設備が浸透していくのだろうか。BYDはCell to Body構造を採用し剛性と部品点数削減を実現している。</p>



<p>三つの動きに注目したい。一つは全固体電池である。BYDではリチウムイオン電池ではなく、リン酸鉄リチウムイオン電池を採用している。全固体電池の性能は、リチウムイオン電池の2～3倍程度は向上する。さらに、個体であるので安全性も増す。EV性能は電池で決まるというのなら、走行距離の問題は徐々に改善される。</p>



<p>二つ目は交換式バッテリーである。すでにオートバイや一部の自動車で活用されている。BYDが採用するCell to Body構造は部品点数を減らすメリットがある反面、分解が難しい。つまり、電池交換は無理である。全固体電池でバッテリー交換方式になればボディ構造も変える必要がある。</p>



<p>三つ目は水素である。既に日本と欧州では水素をインフラとする議論が進んでいる。ガソリンの代わりに水素を充填すればよい。内燃機関は残る。課題は安全性と水素ステーションである。バッテリー以上に安全性が求められるとすれば、日本の品質技術は優位になる。EVはモジュラー型に移行しているが、安全品質を求めればインテグラル型が求められる。</p>



<p>自動運転に関してはSSとは切り離しておくこととし、ここでは言及しない。以上のように考えると、SSはバッテリー交換所そして水素ステーションになるのかもしれない。加えるならガソリン車のメンテナンスと部品調達（3Dプリンター含む）そしてリサイクルセンターになるかもしれない。</p>
<p>投稿 <a href="https://globalcoms.net/blog/%e4%ba%a4%e6%8f%9b%e6%89%80%e3%81%a8%e6%b0%b4%e7%b4%a0%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%81%b8/">交換所と水素ステーションへ</a> は <a href="https://globalcoms.net">株式会社グローバルコミュニケーションズ</a> に最初に表示されました。</p>
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		<item>
		<title>競争戦略より大切なこと</title>
		<link>https://globalcoms.net/blog/%e7%ab%b6%e4%ba%89%e6%88%a6%e7%95%a5%e3%82%88%e3%82%8a%e5%a4%a7%e5%88%87%e3%81%aa%e3%81%93%e3%81%a8/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[globalcoms]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Apr 2024 02:42:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[blog]]></category>
		<category><![CDATA[改善活動]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>企業価値を高める三つの戦略という考え方がある。まず一つ目は「カスタマーインティマシー」顧客との関係性、親和性である。二つ目は「プロダクトリーダシップ」製品やサービスが秀逸であるかどうか。そして三つ目が「オペレーショナル・ [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://globalcoms.net/blog/%e7%ab%b6%e4%ba%89%e6%88%a6%e7%95%a5%e3%82%88%e3%82%8a%e5%a4%a7%e5%88%87%e3%81%aa%e3%81%93%e3%81%a8/">競争戦略より大切なこと</a> は <a href="https://globalcoms.net">株式会社グローバルコミュニケーションズ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>企業価値を高める三つの戦略という考え方がある。<br>まず一つ目は「カスタマーインティマシー」顧客との関係性、親和性である。二つ目は「プロダクトリーダシップ」製品やサービスが秀逸であるかどうか。そして三つ目が「オペレーショナル・エクセレンス」業務の運用・管理の効率向上である。<br>この三つはセットであり、同時達成しないと成果はあまり期待できない。</p>



<p>改善より戦略の方が重要だと思うのは自然かもしれない。戦略も思っているだけではダメだ。実行しないと意味がない。「オペレーショナル・エクセレンス」は実行力が前提である。無駄を無くすことであるが、それは改善力を意味する。<br>コロナ禍の2020年、自動車メーカー各社が苦戦する中、トヨタはその年の9月、生産・販売台数で過去最高を記録した。要因は損益分岐点を800万台から600万台にしたことである。</p>



<p>「競争戦略より大切なこと」（※）というのは論文の表題である。<br>ハーバード・ビジネススクール、MITスローンスクールなどが共同で研究したものである。12000社を調査した結果で、経営管理能力の重要性を過小評価してはいけない、というものだ。優れた経営管理と業績が相関するということを証明したものである。</p>



<p>これまで多くの企業で多様なプロジェクトを経験してきたが、鍵は実行力である。特に改善は自己否定を伴うことも多く、また習慣を変えるためには相応の努力を伴い、何よりもあまり楽しくないと感じるので実行されない。元に戻ることも多い。<br>VUCA時代において、変化に対し先んじて柔軟に対応する組織文化（組織の足腰）を醸成していくことは欠かせない。改善活動は運動でいえばスクワットやランニングのようなもので基本動作のようなものではないか。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="1024" height="207" src="https://globalcoms.net/wp-content/uploads/2024/04/human_resource47-sub1-1024x207.webp" alt="" class="wp-image-1185" srcset="https://globalcoms.net/wp-content/uploads/2024/04/human_resource47-sub1-1024x207.webp 1024w, https://globalcoms.net/wp-content/uploads/2024/04/human_resource47-sub1-300x61.webp 300w, https://globalcoms.net/wp-content/uploads/2024/04/human_resource47-sub1-768x156.webp 768w, https://globalcoms.net/wp-content/uploads/2024/04/human_resource47-sub1.webp 1200w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>



<p>※Why do we undervalue competent management (HBR 2017)</p>
<p>投稿 <a href="https://globalcoms.net/blog/%e7%ab%b6%e4%ba%89%e6%88%a6%e7%95%a5%e3%82%88%e3%82%8a%e5%a4%a7%e5%88%87%e3%81%aa%e3%81%93%e3%81%a8/">競争戦略より大切なこと</a> は <a href="https://globalcoms.net">株式会社グローバルコミュニケーションズ</a> に最初に表示されました。</p>
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		<item>
		<title>充電ステーションはサロン化するのか</title>
		<link>https://globalcoms.net/blog/%e5%85%85%e9%9b%bb%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%81%af%e3%82%b5%e3%83%ad%e3%83%b3%e5%8c%96%e3%81%99%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%8b/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[globalcoms]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Apr 2024 00:54:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[blog]]></category>
		<category><![CDATA[SS業界研究]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ドイツのアウディが欧州外で初めてとなるEV高速充電ステーションを日本に新設する。集合住宅が多い日本に適しているという判断である。 ニュルンベルクのチャージングハブの2階はラウンジになっているという。思い出したことがある。 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://globalcoms.net/blog/%e5%85%85%e9%9b%bb%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%81%af%e3%82%b5%e3%83%ad%e3%83%b3%e5%8c%96%e3%81%99%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%8b/">充電ステーションはサロン化するのか</a> は <a href="https://globalcoms.net">株式会社グローバルコミュニケーションズ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>ドイツのアウディが欧州外で初めてとなるEV高速充電ステーションを日本に新設する。集合住宅が多い日本に適しているという判断である。</p>



<p>ニュルンベルクのチャージングハブの2階はラウンジになっているという。<br>思い出したことがある。ベトナムではオートバイのことをホンダと呼ぶ。カテゴリーの総称になっているということだ。<br>その市場を切り崩していったヤマハ発動機の戦略は、オートバイショップの2階を喫茶店にした。</p>



<p>世界中でEV販売が苦戦している。その理由の一つは、イノベーターと呼ばれる顧客層への浸透が一巡したことだ。二つ目の理由は、リセールバリューが低いことだ。日本では新車販売の15%程度がリースであるが、欧州では約半分がリースである。リース車を多く抱える法人はEVを敬遠する動きがある。レンタカー会社の中にはEVを扱わないと方針転換したところもある。<br>当初、EVの課題として、充電ステーションの整備、走行距離、電池リサイクルなどが指摘されていた。利便性と価格に直結する。結果として、世界的にハイブリッドの市場が伸びている。</p>



<p>話をラウンジに戻す。長期的にみればEVは浸透していくだろう。<br>しかし、課題は多い。何よりも電池の劣化は使い方で異なり、それをリセールバリューに反映させる必要がある。つまり走行距離では判断できない。また、EVのメンテナンスは難易度の高い別の技術を要する。<br>以上のことを考えると、ＥＶは特定顧客向け充電サロンというスタイルが一定期間存在するのではないか。<br>10年ほど前に、ある欧州系高級車ブランドがレストランに車を展示したことがある。食事をしながら新車に触れることができる。新たなタッチポイント戦略といえる。</p>



<p>今後のSSの戦略を考える時、給油や充電といった機能的ベネフィットのみを観るのではなく、社会的帰属ベネフィットなど顧客別価値観に適応していく形へ変化していくのではないか。ただし、外部環境の変化、例えば水素ステーションや携帯式取り換え電池パックなどが充実してくると競争環境は変わってくる。</p>



<p></p>
<p>投稿 <a href="https://globalcoms.net/blog/%e5%85%85%e9%9b%bb%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%81%af%e3%82%b5%e3%83%ad%e3%83%b3%e5%8c%96%e3%81%99%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%8b/">充電ステーションはサロン化するのか</a> は <a href="https://globalcoms.net">株式会社グローバルコミュニケーションズ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Y・S</title>
		<link>https://globalcoms.net/staff/y_s/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[globalcoms]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 08 Mar 2024 08:00:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[staff]]></category>
		<category><![CDATA[エンジニア]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>2022</p>
<p>投稿 <a href="https://globalcoms.net/staff/y_s/">Y・S</a> は <a href="https://globalcoms.net">株式会社グローバルコミュニケーションズ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<h3 class="wp-block-heading">前職・入社までの経歴</h3>



<p>大学を卒業後、SES（エンジニア派遣）として顧客先に常駐し、ウイルス対策ソフトやサーバーの保守・運用、ヘルプデスク等の業務に携わっていました。</p>



<h3 class="wp-block-heading">入社のきっかけ</h3>



<p>前職では、入社当初よりシステム開発を行いたいという希望を持っておりましたが、実際はシステムの運用・保守の業務がメインで2年程携わっておりました。<br>自身のキャリアプランを考え、まずは下流工程での開発経験を積みたいと思い、フロントエンドとバックエンドの両方の開発に携わることが出来るグローバルコミュニケーションズに入社する事にしました。</p>



<h3 class="wp-block-heading">現在の仕事内容</h3>



<p>新しいシステムの引継ぎ案件へのアサインを見据え、現在はソース解析を中心にサービスの全体把握に取り組んでいます。<br>これからシステム開発に携わるための下準備として、まずは実務で使用されているソースコードを読むことでフロントエンドやバックエンドのプログラミングスキルを学んでいます。<br>また、今後案件にアサインされる人への参考資料とするため、業務上で出てきた疑問点・不明点をExcelにまとめて社内ナレッジとして共有する取り組みも行っています。</p>



<h3 class="wp-block-heading">仕事のやりがい・楽しさ</h3>



<p>私は自身の成長やスキルアップを実感することにやりがいや楽しさを感じます。<br>入社して間もないですが、実用的なソースコードに触れる機会が多く、新たな発見や新鮮さはとても刺激的です。特に、簡潔で分かりやすい綺麗なプログラムに触れた際には、自身も早くこのレベルに成長したいと強く思い、モチベーションアップに繋がります。</p>



<h3 class="wp-block-heading">将来のビジョン・目標</h3>



<p>長期的にはマルチに活躍出来るフルスタックエンジニアになることが目標です。<br>まずは、3年を目途に下流工程の仕事を通じて、プログラミングスキルやデータベース、ネットワークなどのシステム開発の基礎を習得したいと思っています。<br>また、実務と並行して、本やニュースメディアからIT・Web系の最新情報を収集することを日々のルーチンとし、自身で一からWebアプリの構築をすることにチャレンジしたいと思っています。</p>



<h3 class="wp-block-heading">好きなこと・趣味</h3>



<p>テニス、旅行、読書、映画鑑賞、ゲーム、ピアノ演奏など</p>
<p>投稿 <a href="https://globalcoms.net/staff/y_s/">Y・S</a> は <a href="https://globalcoms.net">株式会社グローバルコミュニケーションズ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Y・T</title>
		<link>https://globalcoms.net/staff/y_t/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[globalcoms]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 01 Mar 2024 09:00:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[staff]]></category>
		<category><![CDATA[エンジニア]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>2023</p>
<p>投稿 <a href="https://globalcoms.net/staff/y_t/">Y・T</a> は <a href="https://globalcoms.net">株式会社グローバルコミュニケーションズ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<h3 class="wp-block-heading">前職・入社までの経歴</h3>



<p>最初は、美容師や、福祉業界で働いていました。<br>仕事中にケガをしてしまい、「座ってできる仕事につきたい」と思い、趣味でしたことのあったプログラミングを勉強しなおして、IT業界へ転職しました。<br>プログラマーとして、約4年間プロジェクトに携わっていました。</p>



<h3 class="wp-block-heading">入社のきっかけ</h3>



<p>前職では「ニアショア開発」「SES（エンジニア派遣）」のため、給与アップや上流工程へのステップアップが難しい現実がありました。<br>希望していた上流工程へのステップアップを受け入れていただけたことや、人材育成に力を入れているところに魅力を感じて、グローバルコミュニケーションズに入社したいと思いました。</p>



<h3 class="wp-block-heading">現在の仕事内容</h3>



<p>進行中のプロジェクトで、開発からスタートさせていただいております。<br>人材育成の研修にも参加しており、日々成長の機会を得られています。<br>物事を深く考えたり、必要な知識をインプットする機会をいただいています。</p>



<h3 class="wp-block-heading">仕事のやりがい・楽しさ</h3>



<p>ロジックを考えたり、こうした方がより良くなるのではないかと考えたりすることが好きなので、とてもやりがいを感じています。<br>後から運用・保守などのしやすさを考えて、ソースコードは読みやすさを重視し、なるべくシンプルに書くようにしています。<br>求められている機能を「もっと、こうしたら改善できる部分」を提案できたり、実現できたりするように心がけており、クライアント様から感謝してもらえた時に、やって良かったと思っています。</p>



<h3 class="wp-block-heading">将来のビジョン・目標</h3>



<p>「上流工程」や「AI開発」のように、プログラミング以外にも、得意なことを増やしていくことを目標にしています。<br>技術などがどんどん進化しているので、しっかり吸収していきたいと思っています。<br>お客様もまだ気がつかれていないような要望を汲み取って、こちらからどんどん提案していけるようにしていきたいと思っています。</p>



<h3 class="wp-block-heading">好きなこと・趣味</h3>



<p>アロマテラピー、カフェ巡り、お得でおいしいお店を探すことなど</p>
<p>投稿 <a href="https://globalcoms.net/staff/y_t/">Y・T</a> は <a href="https://globalcoms.net">株式会社グローバルコミュニケーションズ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Y・K</title>
		<link>https://globalcoms.net/staff/y_k/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[globalcoms]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 01 Mar 2024 07:00:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[staff]]></category>
		<category><![CDATA[エンジニア]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://globalcoms.net/?p=541</guid>

					<description><![CDATA[<p>2022</p>
<p>投稿 <a href="https://globalcoms.net/staff/y_k/">Y・K</a> は <a href="https://globalcoms.net">株式会社グローバルコミュニケーションズ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<h3 class="wp-block-heading">前職・入社までの経歴</h3>



<p>音楽マネジメントの専門学校を卒業後、約12年間飲食業で店長、総料理長などの役職で従事していました。その後、司法書士事務所で事務職に従事、IT業界は未経験です。</p>



<h3 class="wp-block-heading">入社のきっかけ</h3>



<p>知ったきっかけは知人の縁ですが、働きやすい環境の整ったオフィスや夏季休暇、研修制度など、人材を大切に扱い、そして育成していこうという試みが見えるところや、個人を正当に評価してくれる仕組みがあるところにとても心動くものがありました。<br>過去に培った経験も評価して頂き、当社なら主体性を持って仕事に取り組めると感じ入社を決意しました。</p>



<h3 class="wp-block-heading">現在の仕事内容</h3>



<p>現在はIT的システム、言語などを勉強中です。過去の経験をSE業界に置き換えても発揮できるよう、システムの基礎から学んでいます。</p>



<h3 class="wp-block-heading">仕事のやりがい・楽しさ</h3>



<p>初めての業態で右も左もわからない中、基礎知識から専門知識、専門的なワードの真意まで分かりやすくサポート頂いているので、知識がついていくことを実感できることがやりがいと楽しさになっています。</p>



<h3 class="wp-block-heading">将来のビジョン・目標</h3>



<p>現在は入社して間もないのでプロジェクトに関われるよう知見を深めることが目標です。<br>後には、ただクライアントの要求を受けるのではなく、クライアントと同じベクトルに向けてよく考え、コミュニケーションを取り、要望以上のものを構築、提供できるようになりたいと考えています。<br>また、過去の経歴で培ったモチベーションやメンタルヘルスのマネジメント力を活かして、より働きやすく、推進力のあるチームを作っていけるように取り組んでいきたいと考えています。</p>



<h3 class="wp-block-heading">好きなこと・趣味</h3>



<p>料理、アニメ、色々なジャンルの音楽を聴く、人相学</p>
<p>投稿 <a href="https://globalcoms.net/staff/y_k/">Y・K</a> は <a href="https://globalcoms.net">株式会社グローバルコミュニケーションズ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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